41作品 — 1作品に分析あり
カンカンカンでんしゃがくるよ (のりものだいすき
津田 光郎
1990年
わたしの安保闘争日記 (1963年)
二ますの米―ケララの青春 (1968年) (世界革命文学選〈48 日本共産党中央委員会文化部世界革命文学選編集委員会編〉)
日本の貧困地帯〈上〉 (1969年) (新日本新書)
安保条約下の教育 (1969年) (新日本新書)
公明党 (1969年) (新日本新書)
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若きレーニン〈第1部〉 (1969年) (新日本新書)
思想としての民主主義 (1970年) (新日本新書)
冬の峠―1920-22年のレーニン (1970年) (新日本新書)
青春と安保―′70年のあさやけ (1970年)
地球の汚染 (1971年) (新日本新書)
日本の貿易 (1972年) (新日本新書)
つりのできぬ釣師―随筆と小品 (1972年)
国民所得論―その近代経済学的体系の批判 (1973年)
教育とはなにか (1973年) (新日本新書)
歴史教育論の展開 (1973年)
深き流れとなりて (1974年)
日本思想史〈上〉 (1974年) (新日本新書)
総合商社 (1974年) (新日本新書)
学童保育―子どもに生き生きとした放課後を (1975年) (新日本新書)
講座日本の教育〈3〉能力と発達 (1976年)
他 20 作品